RemoTELのCRM連携で業務効率アップ!
- 5月20日
- 読了時間: 2分
今回は、すでに RemoTEL をご利用いただいているお客様に向けて、 “業務効率をさらに高める” ための CRM連携機能 をご紹介いたします。
CRM連携で実現できること
着信時に顧客情報を自動表示(CTI機能)
RemoTELの着信と同時に、CRMに登録された顧客情報がポップアップ(PCソフトフォン向けの機能)。 対応前に過去履歴を把握でき、スムーズな応対が可能になります。
CRM画面からワンクリックで発信
CRMに登録された電話番号をクリックするだけで発信できます。 番号の打ち間違いがなくなり、架電業務が大幅に効率化します。
通話履歴・録音データをCRMに自動反映
「いつ・誰が・どんな内容で対応したか」をCRMに自動蓄積されます。 チーム内の情報共有が容易になり、引き継ぎやフォロー漏れの防止にもつながります。
在宅勤務でもCRM × RemoTELで統一した顧客対応
在宅勤務でも会社番号での発着信が可能。 オフィス同様、CRMと連携した顧客対応が実現できます。
こんな企業様に特におすすめです
問合せ件数が増えてきた
引継ぎの抜け漏れがある
メンバー間で顧客情報の共有がおいつかない
営業活動の記録が分散していて管理しづらい
通話をもっとデータとして活用したい
CRM連携を活用すると、電話対応が記録に残り、分析できる資産に変わります。
RemoTELでの通話履歴を連携します
CRMの顧客情報ページ内でRemoTELでの通話履歴を確認できることで業務効率を向上します。
RemoTELのCRM連携についてのご質問などお気軽にお問い合わせください。


